1週間で獲得できるゲンカイ突破素材について

Sponsored Links
雑記

こんにちは。

今回はタイトルの通りですが、

「1週間で獲得できるゲンカイ突破素材について」まとめていきます。

 

現状でゲンカイ突破素材は

常設して参加無制限の「修練」と

参加回数制限があるものの一度で大量に素材獲得が可能な「大修練」があります。

 

今回はその「大修練」を1週間しっかりやった場合の素材獲得数について紹介していきます。

Sponsored Links

1週間で獲得できるゲンカイ突破素材

大修練の概要や一週間のタイムスケジュールについてはこちらを参考にしてください。

まずは1週間の間に挑戦可能な大修練の開催回数は以下のようになります。

攻の大修練:4回

技の大修練:5回

守の大修練:5回

意外?にもバラつきがあります。

 

アタッカーが目立つゲームではあるので、ツヨクナール系は不足しがちになる方が多いとは思いますが、すでにここで不足が発生しやすい要因がひとつ見つかりました。

大修練は8時間ごとに切り替わり(7時、15時、23時)、一度開催されると16時間開催され、終了後は24時間後に同じ大修練が開催されます。

また土曜の23時から24時間は全ての大修練が一斉に開催されます。

そんなサイクルで行われている大修練も各難易度ごとに入手可能な素材や種類や数が異なり、

VERY HARDに関しては一定確率で「ジムリーダーのメモ」が入手できます。

 

これは毎日大変ですがコツコツやることで非常に美味しい報酬になります。

 

各難易度別の報酬ですが、

NORMAL HARD VERY HARD
とっくんマシン×4
すごいとっくんマシン×1
ノーマル型×18
スーパー型×5
すごいとっくんマシン×2
ノーマル型×26
スーパー型×8
ハイパー型×4
すごいとっくんマシン×5
スーパー型×10
ハイパー型×6
スキルのもと×2

このようになっています。

 

・それぞれ各難易度別に3回挑戦可能

・攻は4回、技と守は5回ずつ開催

ということを踏まえると、一週間で獲得可能なゲンカイ突破素材数は次のようになります。

ロール ノーマル型 スーパー型 ハイパー型
528個 276個 120個
技/守 660個 345個 150個

数字にしてみると思ったより獲得できている事がわかりました。

これが丸一週間の数ですし、バディーズが大量にいる頃では不足が目立つかもしれませんがバディーズの追加ペースや頻度が落ち着いてくると一週間にこの量だと結構余ってくることも考えられます。

なお、こちらは最低獲得数となるので、これに加えて追加ドロップもありますので実際にはもう少しずつ増えると思います。

 

さらにさらに、ご存知かとは思いますがVERY HARDの方では一定確率で「ジムリーダーのメモ」を獲得できます。

3回やってみると毎回入手できることもあれば1個も入手できない・・・なんてこともありバラつきは結構あります。

ここでは期待値を少し低めに考えて3回やったら1個獲得できる程度とすると、一週間で獲得可能なジムリーダーのメモは14個となります。

もちろん本人のドロップ運も絡むのでここから前後はもちろんします。

とことん運から突き放されるようであれば0個という事もありますし、大フィーバーウィークにでもあたって毎回ドロップした際には最大で42個なんていう事故的な数字も理論上は可能となります。

 

もちろんドロップする回数は人によって大きく差があるので、その中でも低めな期待をこめての14個ということになります。

 

要は何もなくとも週に2~3体はゲンカイ突破が可能な素材は集まるということですね。

 

これからバディーズがどのような頻度で追加されていくか分かりませんが、ゲームの開始直後はガチャから出てくるのはもちろん全部新規ですし、ストーリーでも大量に獲得できるので素材不足には一定期間悩まされるでしょう。

ただ、ゲンカイ突破が進み、バディーズの新規獲得も落ち着いた頃には素材が余り始めるという現象になっていくかもしれません。

この手のゲームは常に素材やコインが不足するか、ある一定時期を超えると大量の配布なども含めて素材やコインが過多になっていくのどちらかに二極化されますがポケマスはどうなる事やら・・・

 

ゲンカイ突破素材も、現状ではレベル上限の解放と技とパッシブスキルの取得以外に用途はありません。

その辺をやり尽くし、新規バディーズの取得がなければ素材は余ることしかできないです。

他の使用用途が追加実装されるかイベント入手もしくはメインストーリーの追加によるバディーズ獲得機会が増えないと、ガチャの新規追加はあまり頻繁では無さそうなので素材は余っていく一方になりそうです。

 

今後はどうなるか予想もつきませんね。

これからのポケマスに期待していきましょう。

 

以上です。

※本記事は2019年9月現在の状況を踏まえての考察となります

 

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました